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障害年金の診断書(腎疾患による障害)を作成する医師の皆さまへ

日本腎臓学会会員各位
厚生労働省より下記の周知依頼がありましたのでご連絡致します。
平成27年6月1日から国民年金・厚生年金保険の診断書
「腎疾患の障害用」(様式第120号の6-(2))の様式が変わります

障害基礎年金・障害厚生年金の「腎疾患による障害」についての認定基準の見直しに伴い、診断書の様式を変更します。

平成27年5月1日以降に変更後の様式を配布し、6月1日から新しい様式で認定事務を行います。

〔主な変更点〕
1. 認定基準の見直しなどを踏まえて、検査成績を記入する項目の追加や 削除を行います。
2.「人工透析療法」や「その他の所見」欄などを見直します。

変更後の様式の診断書を作成する際は、
『診断書作成の留意事項』をご参照ください。

【ダウンロード】改正後の診断書(腎疾患の障害用)様式第120号の6
【ダウンロード】診断書作成の留意事項(腎疾患の障害)

※ 不明な点は、日本年金機構の年金事務所へお問い合わせください。

【障害年金制度について】診断書を作成する 医師・医療機関の皆さまへ

病気やけがなどにより、障害の状態になった患者さんに、
国民年金・厚生年金の「障害年金制度」をご案内ください。

【ダウンロード】
診断書を作成する医師の皆様及び医療機関の皆様へ
(障害年金制度について)



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